清水焼の作陶日誌

作陶風景の一こまをお伝えします。




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2006年01月22日(Sun)▲ページの先頭へ
撥水液(はすいえき)
陶芸の過程でしか使わない液体の1つが「撥水液(はすいえき)」です。この液体を塗った箇所は液体をはじいてくれます。釉薬は液体ですので、それをうまくかからないようにガードするためにこの撥水液をぬります。必需品です。はっすいえきと読むべきでしょうが、はすいえきと皆さん読んでいます。
撥水液をぬる作業
丁度、香炉を大量に作る機会がありましたので庭に持ち出してぬっています。
撥水液をぬる作業
蓋と胴体の間に釉薬が流れ込まないように専用の筆でぬっています。
撥水液をぬる作業
この紫色の液体がかかると2週間くらい水をはじくようになります。
撥水液をぬる作業
ぬりおわったら、釉掛けして焼成です。

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2006年01月15日(Sun)▲ページの先頭へ
WEB作陶展結果発表
年末に応募したWEB作陶展の結果が発表されました。

第2回WEB作陶展



結果はこちらです。

残念ながら賞とは全く無縁でしたが、あり合わせの作品を送って、テーマに沿ってないのでこんなもんかなと思っています。

参加者の中では技能賞2位の鳴り茶碗はアイデアがすばらしいです。
器の厚みを空洞にして中に粘土の玉を入れて焼成。からから音が鳴るってこんなこと可能なのでしょうか?!はじめて見せてもらいました。

次回がありましたら、周到に準備してこれ以上の結果を残したく思ってます。

自宅の庭の花です。ただ今バラの植え替えをやっています。根が動き出すまでに終わらせないといけません


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2005年12月31日(Sat)▲ページの先頭へ
土揉み
土揉み(土もみ)の工程を紹介します。一昔前まで土揉み三年、ロクロ十年といいましたが、今では誰も言わなくなりました。
陶芸の初歩の初歩の工程ですが、一番大事な作業で、陶芸学校では一番最初に教わります。きちんと土をもんでいないと土の中に『す』といって空気の固まりができ、ロクロが正確にできなくなります。
土の中の巣です
ふくらんでいる箇所が巣(=空気)のありかです。
土揉み
まず土を用意します。だいたい5キロくらいです。
荒揉み
まず『荒もみ』と言って両端から土を中心に折り曲げます。
菊練り
左手で土を固定したら『菊練り』の開始です。
菊練り
菊の花状に練っていくことで空気を追い出して、水挽きしやすい均一な堅さに整えます。
菊練り
腰を使って右手で少しずつ土を中心に押し込んでいきます。綺麗な菊の花ができるほど良いとされています。
菊練り
空気が抜けて『ス』がないと思ったら段々丸めていきます。
菊練り
砲弾の形にして完成です。

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2005年12月30日(Fri)▲ページの先頭へ
酉と未と丑の絵柄の茶碗
先日、戌の絵柄の茶碗を作ったのですが、お客様からそのほかに酉と未と丑を作って欲しいと要望がありお作りしました。恥ずかしながらここに報告させて頂きます。

酉の絵柄です。これは今年たくさん作りましたのですぐできました。雄鶏と雌鶏の間にヒヨコさんがいます。

羊です。羊は雄と雌と2匹描いたつもりですがあんまり違いはありません。

一番難しかった牛です。乳牛を描きました。マンガチックで失敗したかなと思いましたが、そのお客様には喜んで頂けました。(お世辞?)

赤面の至りです。

そのほかにもお客様の要望通りいろんな絵柄に挑戦して、自分の陶芸の引き出しを作っていきたいと思っています。失敗も多いですが、残念ながら失敗しないと解らないことも多いです。

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2005年12月26日(Mon)▲ページの先頭へ
干支犬の抹茶碗
毎年家の窯では干支にちなんだ物を焼いているのですが、ようやくリスマスも過ぎて干支の犬柄の抹茶碗が焼き上がってきました。
干支戌抹茶碗
当店オリジナルの戌の抹茶碗です。平たい夏茶碗の寸法が絵付けが映えると言うことでこの形にしています。
干支犬抹茶碗
戌の足跡を3つ書いています。
干支戌抹茶碗
戌を茶色でべた塗りして、周りに草を書きました。シンプルすぎるので黄色の骨かなにか書きたかったのですが、ボスからあんまり書きすぎるなと指令がでていますので。
干支戌抹茶碗
高台はトーストのようにかりっと焼き上がっています。本来は丸みがもっと欲しいところですが、手頃なお値段にさせていただいておりますのでお許し下さい。

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フジのツルの手つけ
高山寺の石瓶が焼き上がってきましたのでふじつるを巻いて取っ手をつける作業をしました。フジのツルは国産のものを使います。年々高価になってきてますので、やがて入手が困難になると予想されます。最初は山に行って取ろうとしましたが大変です。京都の竹細工やから仕入れています。
ふじつるの取っ手
前の日にふじのつるをあらかじめ水につけて曲げやすいようにしておきます。
高山寺鳥獣戯画の土瓶高山寺の石瓶です。このような状態で入荷します。
フジツルの手付け
行儀が悪いですが土瓶を足に挟みつけて固定します。短め目のフジのツルを3本用意して持ち手の芯にします。それにその三倍の長さのツルで巻いていきます。
乾くと丈夫になり自然と締まっていきます。
藤蔓の手付け
私どもの店の商品に関してはツルがとれそうになってきたら責任もって無料で交換してあげます。
加藤芳山作高山寺鳥獣戯画石瓶
完成です。ひとつ取り付けるのに10分ほどかかります。

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2005年12月13日(Tue)▲ページの先頭へ
釉掛け

陶芸の釉薬かけ(業界用語では薬かけ)の作業を紹介します。
私の窯のやり方ですのでやりやすいように変えて下さい。腰が痛いので立って作業します。

まず、釉薬の入ったバケツは必ずイサッてる(業界用語で沈殿して固まってるの意味)ので底の固まりをほぐします。

80番の目の網で一度別のバケツに濾します。(釉薬によって網の目は違います)

ハタキで薬かけをする生地のホコリを取り除きます。

手をひねって器をつかみます。このひねり具合がこの薬かけの作業の急所です。

先の細い尺で少しずつ釉薬を入れていきます。尺が細いと一カ所に釉薬が集中するのであちこちに分散させる必要があります。

釉薬が3分の1までたまったら手のひねりを利用して内側に均一に釉薬をかけます。

すぐにバケツに高台の際まで沈めます。

5秒ほどでバケツから上げて、最後に釉薬のしずくを尺で切ります。最後の一滴を切っておくのがポイントです。

このあと、ピンホールや釉筋を消して窯に詰めます。

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2005年12月04日(Sun)▲ページの先頭へ
お福に挑戦!!

今日は朝からお福のお茶碗の絵付けに挑戦しました。
お福さんの絵は誰もが書いている売れ筋商品だけに下手な絵は描けない。また、草花とい違って人物の顔を描くのが一番難しいとされているのは知っているがチャレンジしてみた。

鉄と呉須だけをシンプルに使って描いていく。

最後に口紅とひょっとこのずきんだけ、青と赤の下絵の具を使って仕上げていく。

どんどん仕上がっていく。

完成!!我ながらうまくできたようですが焼いてみないとこればっかりは分かりません。

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ロクロ初公開パート2
ロクロの削りを公開します。前日に水挽きといって形を作ったあと、一日おいて高台を削り出します。この作業での土物と石物との違いは土物は高台の周りだけチョコット削るのに対し、石物は総削りといって高台からフチまですべて削っていきます。

また、土物は半乾燥で削りますが、石物は乾燥して水分が抜けてから削り出すので粉が飛びます。


まずシッタ(湿台)を真ん中に固定します。右手をげんこつにして横からハンマーのように叩きます。

次に測りで土を削り落とす高台のてっぺんの場所に印をつけます。

茶碗をシッタ(湿台)にかぶせ、中心に乗せます。

両手で高台を削っていきます。リンゴの皮のような削りかすが出てる人は良いタイミングで削っています。

高台の中は一番最後に削り、厚みが正しいかはじく音を聞いて確認します。

柘植の木のはんこで名前を入れます。

シッタからはずしてさん板において完了です。

一番お伝えしたいのはうまいロクロ師ほど削りかすがでないことです。
前日のロクロの水挽きと比べると見る側は面白く無く退屈でしょうが、同じくらい大事な作業です。土物の場合、削る箇所が少ないほど良いとされ、抹茶碗の場合、高台の形は重要な見所の1つです。

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2005年12月03日(Sat)▲ページの先頭へ
ロクロ初公開!
私のロクロ技法を初公開します。といってもたいした秘密はありません。
ロクロと言っても、土物のロクロ、石物のロクロ、やり方も作る物によって全く違います。また産地によっても違います。ちなみに日本は右回転ですが、中国・韓国は左回転です。


まずは土殺しです。これができたら50%以上完成です。一番大事な作業です。土の芯をだし、振らないように安定させます。

次にバイ引きです。小さな原型を作ります。私はこれに泣かされました。

形が90%できたら、へらで内側を綺麗にして器の外側のカーブを出します。

トンボを使ってちゃんと大きさが作りたい物のサイズ通りがチェックします。

最後になめし(鹿の皮)を使ってフチを締めます。しっかり締めておかないと焼いたときにゆがみます。

しっぴきを使って土から切り離します。

両手をチョキにしてさん板という長方形状の長い板に載せていきます。
端っこの白い板は石膏板です。(私は使いません)
一番伝えたいことは
この間、1分もかかりません。
時間をかければかけるほど形に勢いがなくなりまた水が回りへたっていきます。

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2005年12月01日(Thu)▲ページの先頭へ
土物は時間との戦い
11月25日にいつもの明石の器や【陶器や やまさき】のオーナーから菓子皿をご注文頂きました。
お客様は12月9日の法事に使いたいらしい。正味2週間しか納期までありませんが、どうしてもお客様が私の器が欲しいとのことで引き受けました。



私は粉引の菓子皿は生がけで化粧かけしてるので本当に時間との戦いです。
フチが乾燥しすぎて、白くなったらロクロの仕事が全部パーになってしまいます。
作業中に来客など会ったら、どうしようも身動きが取れません。

ロクロが終わって、そうこうしてると、箕面の別のお客様から呼び出しがかかりましたので出て行かなければなりません。

が私の家には無いので、乾燥防止にゴミ袋で包んでいます。

一日置いて 今朝削り終わりましたので、化粧かけしやすい堅さに乾燥させているところです。

フー。やれやれです。



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2005年11月18日(Fri)▲ページの先頭へ
にかわ拭き
にかわ拭きの工程を紹介します
上絵付けの作業過程の1つににかわ拭きがあります。
にかわとは動物の骨髄や皮などから取り出した液体を固めた物です。それで器の表面を一度拭いておくと絵の具の食いつきがいいので使います。
そのほかにもゼラチンなどを使う窯元もあるようですが、私はにかわを使っています。
にかわは漢字で書くと膠となります。長時間おいておくと臭くてたまりませんので、私は使い終わるとすぐに捨てるようにしています。
使うたびに水につけて沸騰させてとかします。
 
写真は粒にかわです。棒状の物もあります。

手つき鍋に入れてその都度 溶かします。
私の工房ではにかわ拭きは庭に器を出して作業をします



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2005年11月15日(Tue)▲ページの先頭へ
上絵付けの最中に
私の絵付け場です。いろんな清水焼の技法を一から学んでいます
清水焼の私の上絵の仕事を簡単に紹介します。清水焼の場合、だいたいの窯元は成形絵付けの分業になっていますが、私の窯では一人ですべての工程をやりきってしまいます。
余談ですがこのガラスの板は良く割れます
ガラス板と角乳棒に顔料をいれ布海苔と水をとかして細かく擦っていきます。
やがて絵付けしやすい濃さになると筆にとって器にのせていきます。この作業が絵付けの急所です。私はまだまだ絵付けは修行中のため、丁度の濃さの見極めがまだまだ出来ません。紙に書くのと違って吸収しないので絵を書くと言うよりも筆を立てて顔料を盛るという特殊な感覚です。またこのとき腕を動かないように固定するために座布団を肘と足に挟みます。
ちゃんと蛍光灯をつけて明るくしないと目を悪くします。私は作陶作業中この作業が2番目に苦手です
このあと740度で5時間焼成して焼き上がりです。

余談ですが、赤の顔料は擦ればするほど発色が良くなるとされています。その昔は盲目の人に乳鉢を渡して、一日中擦らせてあの鮮やかな柿右衛門などの赤を出したのだそうです。赤の顔料は金属の鉄の発色でもあります。



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2005年11月12日(Sat)▲ページの先頭へ
素焼きの窯つめ
15キロの電気窯は私には小さすぎます。
本日は朝一に特急で素焼きの窯詰めをしました。
大きなどんぶりとベコベコのビアマグ、それとご飯茶碗です。私の窯では素焼きの温度は800度を下回らないように焼いております。以前は650度で焼いていましたがそれだと釉薬がよくちじるのでしっかり焼き抜いております。
もっとも私どもは上絵の焼成もこの15キロの電気窯を併用しております。

本焼と違って素焼きは800度前後ですので簡単に焼けるかと言いますと決してそうではありません。150度前後までにあぶりと言う段階がありましてじっくり時間を掛けて焼かないと爆発してしまいます。
写真右は急いで焼いたので腰の厚みのあるところで破裂した画像です。
画像はどんぶりです。










2005年11月10日(Thu)▲ページの先頭へ
本焼の窯たき
私どもの15キロの電気窯です。このサイズが一番流通していますが、残念ながら公募展などに出展する尺5の皿などは詰まりません涙涙本焼の窯たきには何種類も陶芸家の好みによって焼き方があります。よく知られているのは酸化焼成・還元焼成の二通りですが、そのほかにも冷却還元や炭化焼成・強還元や中性での焼成があります。また電気やガス、薪など燃料によっても全く違った色合いに焼き上がるので奥が深すぎて飽きることがありません。通常1250度前後で焼くのですが、1200度からの10度の差はとても大きく焼き上がりを左右します。昔の共同登り窯の歩留まりが50%あたりだったことはハイテクの進む現代から考えられません。



   



2005年11月08日(Tue)▲ページの先頭へ
清水焼の土
削りを待つご飯茶碗です。京都は焼き物を作る陶土がほとんどとれないので、清水焼で使う土はおのずと他の場所から取り寄せています。陶器の場合は信楽の陶土を使うことが多いです。信楽の陶土はロクロやたたら成形などの作業がしやすく、値段も安価であることにも理由があるようです。全国的に見ても一番流通してるのではと思います。
信楽のかね利さんの土を単味で使っています。
土にもさくい土(ロクロがしにくい)、焼閉まる土、火に弱い土、焼くと歪む土などといったいろいろな特性があり、各窯元はその特性をふまえた上で焼き上がりをイメージして使っています。

作家になるとそれらの土をチャンポンに調合して一手間加えているケースが多いですので同業者の私が見てもどこで土を仕入れているか見当がつきません。

良い土なら作家はその土のとれる層ごと買ってもっています。良い土はあまり取れなくなっていますが、そんな土ならそのまま自然釉掛けて焼いても良い雰囲気で焼けます。






2005年11月06日(Sun)▲ページの先頭へ
”ドベ”を知っていますか?
私たち陶芸家の専門用語で一般のお客様に伝わらない言葉の1つに“ドベ”があります。陶芸の”水引き”の時にロクロから飛び散る土のしずくのことです。へたくそほどロクロ周りを汚すと言われていますがかくいう私も結構汚れます。ジーンズやジャージに履き替えて作業するのですが、半日ほどしたらその格好でとても人前には出られません。
“ドベ”は陶芸家仲間では非常によく使う言葉です。ドベと友達になれないとこの仕事では成功しません。



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雨の日は”やきや”にとって・・・
窯詰めをまつ蕎麦猪口とロックグラスです。本日 京都は一日雨です。せっかく半乾きの生地を庭にだして天日で干す良いチャンスと思ったのに、予定が狂いました。
降ったり止んだりする天気よりはこれくらいはっきり降ってくれた方がいいでが・・・


2005年11月05日(Sat)▲ページの先頭へ
粉引きの化粧掛け
焼き上がると白いどんぶりになります。白は素材を選ばないので器の色の基本です。
粉引き化粧掛けをしてみました。明石の器やのオーナーからの注文で12日迄に納品しないといけないので、あわててすることにしました。
高台の削りが終わってからすぐに半乾きの状態でする生の化粧掛けは水分を吸収するので崩れたりして乾燥具合が難しいです。

上の赤い土に白い化粧を掛けてみますと
昔、熱帯魚を飼っていた水槽の台を使っています。今回はうまく白色にコーティングすることが出来てホッと一安心です。
この後 素焼きの窯に詰めます。

夕庵粉引の器たち


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