抹茶碗
抹茶碗の優品を三年坂から窯元谷口松韻堂がご紹介します
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京焼・清水焼 窯元 谷口松韻堂 京都三年坂よりほんまもんの清水焼の今昔をお届け致します!/一覧 (2631)
京焼・清水焼 (930)
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2006年01月18日(Wed)▲ページの先頭へ
立雛の野点茶碗
桃の節句の抹茶碗、五条坂の浅見よし三窯の立雛の野点茶碗です。 野点茶碗は普通のお茶碗よりも小降りで本来は屋外で抹茶を点てやすいように作られていますが、ご家庭で使われても女性や子供さん、お年寄りの方でも手の収まりが良いサイズになっています。 器の絵柄、立雛は描きすぎず、すらっとした身長の高いご様子。わが子のすこやかな成長を願ってお人形を飾るひな祭り。抹茶碗に描かれたお雛様を見ているとなんだかホッとします。 茶碗の正面には柔和な表情の立雛が1対描かれています。描き手が女性だけに表情や輪郭が柔らかいです。向こう正面の縁絵には桃の花が描かれ斜め上の角度から見ると1つの物語に見えてきます。 縁の絵柄はなんだか、梅の花にも似ている気もしますが、桃です。下絵の黒と赤で枝と花を描いて、最後に本金で花のしべを描いています。 口作りが左右対称ではなく、五山に波をうっているので飲みやすいです。 高台はよし三窯独特の渦を巻いています。脇には瓢箪の形に与し三と落款がはいっています。 器の底のあたりは釉薬が光沢を放つ程、良く溶けています。見込みの中心が下がって茶だまりの様子が解ります。 桃の節句に合わせて御自身でお使いになってもよし、またお子様、お孫様のすこやかなご成長を願ってプレゼントされてはいかがでしょう。 ◆商品番号 780 立雛の野点茶碗 ■食器洗浄機 電子レンジ OK 寸法 直径9.5cm 高さ7cm 重さ180g 化粧箱
■3000円以上お買上で送料無料・代引手数料無料■※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 ■お支払い方法について■ ■ラッピングについて■ ■送料について■ 陶歴 吉峯窯 四代目 浅見 与し三 初代・与し三は大正元年父・与之助(二代五郎助の次男)より分家して五条坂にて開窯 昭和三十六年五条坂に生まれる 父(二代目)叔父(三代目)の許、作陶を修行し平成四年四代目 襲名 平成七年大徳寺塔頭瑞峯院前田 昌道老師より 吉峯窯の窯名を賜る
2006年01月11日(Wed)▲ページの先頭へ
色絵立雛抹茶碗 (特上)
細密な人物描写が得意とする山岡善昇作お雛様 抹茶碗です。 絵付けも手が込んでおり、使われてる線が非常に細いです。時間をかけてお顔の表情も上品です。 雛人形の装束や桃の木の絵付け。盛絵も色彩豪華、丁寧に神経を使って描かれているのがわかります。 顔は人形の命。このおひな様の表情はおちょぼ口のニコッと笑う可愛らしい顔だち。初々しい華やかな表情は、桃の花の咲き初めの頃のようです。 茶碗の内側。口縁の縁にまで桃の花の絵付けがあり、のぞき込むと外絵と重なり合って立体的な景色となります。 高台周りの様子です。大きな『善昇』の丸い落款が押されています。 粉引の抹茶碗の生地を酸化で焼いて、上絵が良く映えるように地肌はミルク色しています。化粧が流れている様子、細かな仁清土独特の貫入がよく見えます。 京焼絵師の最高の技と素材を使って時間をかけて作り上げられた希少価値の高い雛人形の絵柄の抹茶碗です。 ◆商品番号 787 色絵立雛抹茶碗 (特上) ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 寸法 直径12.5cm 高さ7.7cm 重さ250g 木箱付
■3000円以上お買上で送料無料・代引手数料無料■※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 ■お支払い方法について■ ■ラッピングについて■ ■送料について■ 陶歴 山岡 善昇 昭和17年 三重県に生まれる 昭和34年 京都府陶工訓練校卒 同年 上山善次郎にて10年間修業 昭和44年 山岡陶画苑として独立 師匠より 善昇(昇)の号を受る 平成2年 国際花と緑の博覧会90政府苑に出品 京焼・清水焼展 入選3回 平成4年 92淡交ビエンナーレ茶道美術公募展入選 平成10年 京都色絵陶芸展にて京都市長賞を受賞 上絵陶芸展 知事賞 3回 入選 10回 京都府工芸デザインコンクール 佳賞 3回 奨励賞1回 入選 5回
2006年01月08日(Sun)▲ページの先頭へ
七福神抹茶碗 考山作
にっこり笑った七福神がほほえましい、七福神抹茶碗です。 宇治炭山の工芸村で作陶されている奥村考一作の抹茶碗です。 味わい深い色合いに焼き上がったいかにも茶陶らしいザングリとした土味の表面には 五彩の華やかな上絵付けで七福神の絵柄。 まん丸ではなく、一カ所、飲み口をへこましてあります。こちらの窯が良く使う形でそれ以外にも三角や四角い抹茶碗もあります。 笑顔で正面を向いている姿に愛嬌を覚えます。 両サイドにまで絵付けはわたり、すべて和絵の具を使って盛り上げて描かれています。 えべっさんや、弁天さんや、毘沙門天、大黒さん。 布袋さん、寿老人、福禄寿、揃ってにこやかにほほえんでいらっしゃいます。 反対向けてみました。表面は土の風合いを活かして、赤茶けたり、鉄分がでたりと表情豊かです。 高台はバチ高台といって手がかりを考えて八の字状に削り込んでいます。 縁起の良い七福神が描かれた抹茶碗、初釜にも、ご家庭での常使いにもおすすめ。 こちらが思わずニコッとしてしまいそうな福々しいお茶碗です。 ◆商品番号 790 七福神抹茶碗 考山作 ■食器洗浄機 電子レンジ OK 寸法 直径12.5cm 高さ7.7cm 重さ250g 化粧箱付
■3000円以上お買上で送料無料・代引手数料無料■※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 ■お支払い方法について■ ■ラッピングについて■ ■送料について■ 陶歴 奥村 考一 昭和8年6月13日生 昭和31年 京都工芸繊維大学窯業科卒 昭和33年 京都府立陶工職業訓練校卒 昭和34年 京都工芸繊維大学専修科卒 昭和39年 京都工芸繊維大学デザイン科助手 昭和43年 京都工芸繊維大学デザイン科退官 炭山工芸村参加 平成5年 現在 陶芸作家として活躍中 主に土味を生かした作品を作っている
2006年01月03日(Tue)▲ページの先頭へ
鶴の筒茶碗
五条坂の浅見与し三作の鶴の筒茶碗です。筒茶碗は抹茶碗の冬用の形で、口縁が狭く冷めにくいため使われています。
![]() 雄雌二匹の鶴が飛んでいくシンプルな絵柄です。白とグレーのこの窯独特の生地に気品のある絵付けがされています。 ![]() 高台脇に『与し三』の落款が。この窯の名は『よし三』と『与し三』の二通りを使っています。釘などで彫ってそこに白化粧を埋め込んでいます。高台内は彫りの深い渦巻き高台でこの窯独特の造形です。 ![]() 幕掛けになった白化粧とグレーの生地とのバランスが面白いです。また茶だまりは非常に深い落ち込みとなっています。 ![]() 口造りは『五山』となっており、口当たりや飲み口を考えて平らではありません。 抹茶碗以外にも、少し高級な寿司湯呑みとしても買って頂いております。 陶歴 吉峯窯 四代目 浅見 与し三 初代・与し三は大正元年父・与之助(二代五郎助の次男)より分家して五条坂にて開窯 昭和三十六年五条坂に生まれる 父(二代目)叔父(三代目)の許、作陶を修行し平成四年四代目 襲名 平成七年大徳寺塔頭瑞峯院前田 昌道老師より 吉峯窯の窯名を賜る ★ほんまもんの清水焼を売る店★ ![]() ブログランキング参加中。ワンクリックお願いいたします。 ↓↓↓↓↓↓ ![]() フグ、タコ、イカの夏茶碗
森俊山作の珍しい器を紹介します。ふぐやイカ、たこのお茶碗です。元々は夏向けの抹茶碗、平茶碗として売っていましたが、軽く安いので食器で使いたいというお客様の要望が多いです。。
![]() 現代感覚の絵付けの器で、色合いは両面に青い刷毛目を荒く塗っています。 ![]() そこにふぐや、イカ、たこの絵付けが風変わりで面白いです。 ![]() 海中の中をひょうひょうと泳ぎ回っている魚たち(?)が涼しげです。 ![]() 裏側にも同じ絵付けがそれぞれ描かれています。還元焼成ですので、御本やごまが出て、夏茶碗としても深い景色のある物となっています。 ![]() 高台は俊山独特の赤身の薄い土にトメガンナが見えています。 ![]() 魚の目の位置や色、大きさで、印象もがらりと変わります。 陶歴 森 俊山 大正年間より70数年にわたり、京都・東山・御寺泉涌寺のふもとで、仁清・乾山により完成された「京都・清水焼」の伝統を継承し現代感覚に反映させ、絶えず斬新な作陶を追及している。 大正6年 初代森一俊九谷焼で習得した技法で京都に窯をおこす。 昭和21年 二代森典弘 国立陶磁器試験所伝習生終了後、徳力孫三郎先生の指導をうけ、新しい意匠陶器の研究を志す。 京焼・清水焼展・青陶会作陶展に出品し、知事賞・市長賞等を受賞する。また、昭和58年には、伝統工芸士に認定される。 現在、泉涌寺地区の協同組合の理事長・全国陶磁器意匠保護協議会審査員を務め、陶磁器業界の発展に尽くす。 森 俊次 1957 京都府生まれ 1977 京都府陶工訓練校修了 1978 京都市立工業試験場陶磁器修了 1980 京展入選(以降毎回入選) 日本新工芸展入選(以降毎回入選) 1981 日本陶芸展入選 日展入選(以降8回入選) 1983 全関西展第三席受賞 (以降4回受賞) 1985 京都府画廊選抜展知事賞受賞 1986 京展美術懇話会賞受賞(以降3回受賞) 日本新工芸展新工芸賞受賞 1987 ギャラリーマロニエ個展 1988 創工会選抜展ギャラリー・ル・モンド 1989 八木一夫現代陶芸展入選 1990 美濃国際陶磁器フェスティバル入選 1991 京都府工美展優秀賞受賞 1992 京都大丸個展 1993 京都創作陶芸の流れ展(京都文化博物館) 1994 新宿伊勢丹個展 1997 日工会展日工会会員賞受賞 現在 日工会会員/京都府工芸美術作家協会会員 ★ほんまもんの清水焼を売る店★ ![]() ブログランキング参加中。ワンクリックお願いいたします。 ↓↓↓↓↓↓ ![]()
2005年12月17日(Sat)▲ページの先頭へ
夜桜の天目抹茶碗
![]() 清水焼の桜の抹茶碗の1つ、夜桜天目の抹茶碗です。 夜の桜を描いた抹茶碗で、桜は京の桜の名所円山公園の大きなしだれ桜です。 つやつやと光沢のある天目黒に金銀彩で桜の絵付けがしてあります。 ![]() 口縁には覆輪の一種でしょうか?本金が巻いてあります。 抹茶の緑と真っ黒い色合い、ふち絵のしだれ桜が京都の春の夜空を演出します。 ![]() 高台は土みせで釉薬がかかっていません。トメガンナに林山の文字が見えます。 松韻堂オリジナルの物で、特別に絵付け師さんにお願いして焼き上がって参りました。 ![]() 斜め上から茶碗の中をのぞき込むと外と内の絵の立体感がすばらしい極上の抹茶碗です。
剛作 桜の抹茶碗
清水焼窯元山口剛作桜の抹茶碗です。 碗の形は女性に人気のピンクの柔らかい色合いで桜の花びら状に変形させています。その上に上絵で桜が描いてあります。また碗の正面少し上から茶碗をのぞくと、外絵と内絵が重なって立体的に見えます。 外側の正面を中心にして桜の太い枝に桜の絵柄、白と赤と金の桜が満開に咲き誇る様子が京焼らしいです。 内側にも桜の花。桜らしいピンクの地肌に白や金の盛絵が美しいです。 ◆商品番号 802 剛作 桜の抹茶碗 ■食器洗浄機 OK 寸法 直径12cm 高さ8cm 重さ220g 化粧箱付
■送料無料・代引手数料無料■※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日配達可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 ■お支払い方法について■ ■ラッピングについて■ ■送料について■ 陶歴 山口 剛 1959 熊本市に生まれる 1980 京都芸術短期大学陶芸専攻科卒業 1986 上絵陶芸展 新人賞 1987 上絵陶芸展 新人賞 1988 上絵陶芸展 陶磁器協会長賞 1989 上絵陶芸展 陶磁器協会長賞 1990 上絵陶芸展 陶磁器連合会長賞 京焼・清水焼展 近畿通商産業局長賞 1991 日本伝統工芸展 初出品 1992 工芸産業技術コンクール佳賞 1993 工芸産業技術コンクール入選 1994 京焼・清水焼展 近畿通商産業局長賞 上絵陶芸展 上絵陶芸組合理事長賞 1995 つつじ窯 築窯 (亀岡) 1996 「陶展」京都市工芸ギャラリー 1998 「京の技 京のやきもの茶陶歴」 出品(福岡玉屋) つつじ工房 京都芸術短期大学非常勤講師 山口 剛
2005年12月13日(Tue)▲ページの先頭へ
風神雷神の抹茶碗
◆商品番号 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 寸法 直径cm×高さcm 重さg 付
■3000円以上お買上で送料無料・代引手数料無料■※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 ■お支払い方法について■ ■ラッピングについて■ ■送料について■ 岡山陶仙作風神雷神絵抹茶碗を紹介します。 ![]() 風神雷神は国宝になってもいる建仁寺の屏風俵屋宗達の有名な絵柄です。 この絵柄を清水焼の器に描くのは大変難しく、需要は有るのですが、描き手がなかなかおりません。それくらい、人物絵の描写は手書きでは力量が必要とされます。 ![]() こちらの風神雷神の抹茶碗の描き手は高山寺鳥獣戯画で修行をかなり積まれましたので このたび、とうとう抹茶碗に描ききることに成功しました。 1つの抹茶碗に風神と雷神が存在するすばらしい抹茶碗です。 数を注文しても作家が納得のいくいい作品が焼けないとお売りにならないので、次にいつ焼き上がるかわかりません。 1つ1つ比べると、色の濃さや表情すべてがちがいます。 陶仙窯特有のグリーンの生地に白化粧。その上に下絵で描ききっています。 ![]()
2005年12月12日(Mon)▲ページの先頭へ
干支戌 黒楽茶碗
来年の干支 戌の楽茶碗を1つ!
大野桂山作 干支戌黒楽茶碗です。 ![]() 正面にはまるまる太った戌が3匹遊んでいます。 ![]() 見込みの茶だまりの様子です。この深い厚みのある黒が抹茶を引き立てます。 ![]() 高台の景色です。落款だけよく分かるように別の色の釉薬をかけています。 ![]() 横から見た様子です。 ![]() 陶歴 三代大野桂山 初代崇白、二代崇白に師事し、桂窯で、茶の湯の焼き物一筋に打ち込んでおります。 わび、さびにかなう作品をと念じ研鑽してまいりたく思っておりますので、今後ともお引き立て下さいますようにお願い申し上げます。 京・洛西 鴫谷 桂窯 大野桂山
2005年12月06日(Tue)▲ページの先頭へ
戌の抹茶碗の新星
林淳司・林奈緒子合作 干支戌抹茶碗
![]() 来年の干支の抹茶碗を1つ!新しい感覚の物を見つけました。 炭山の林淳司さんとその奥様奈緒子さんとの合作の抹茶碗です。 この抹茶碗の最大の特徴芸大元助手の淳司さんとその奥様の絵付け感覚にあります。 形は抹茶碗をろくろで挽いて削ったり、ゆがめたりして風合いが増すように加工してあります。高台の雰囲気はカンナで白化粧を少しずつ削り取っていった跡をあえてデザインとしていかしています。 最後に奥様の戌の絵が柔らかい女性的な感覚の絵付けで線描されています。 あたかもいぬのぬいぐるみがフワフワと浮いているような雰囲気です。 陶歴 林淳司 1970年 京都市生まれ 1992年 京都精華大学陶芸科卒業 1995年 同大学助手 終了 1996年 宇治市炭山にて作陶開始 林奈緒子 1971年 伊丹市生まれ 1993年 京都精華大学陶芸科卒業 1994年 同大学研究科卒業 1995年 伊丹市在住 馬川晴美先生に師事 1997年 京都府陶工学校図案科卒業 視覚で楽しみ、感覚で温かさを感じるような器つくりを目指しています。 ![]() ★ほんまもんの清水焼を売る店★ ![]() ブログランキング参加中。ただ今33位 応援お願いします。 ↓↓↓↓↓↓ ![]()
2005年10月24日(Mon)▲ページの先頭へ
干支 戌の絵の抹茶碗
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これからも時を重ねて育まれた京焼・清水焼ならではの雅な意匠と、職人の手技を次の世代に伝えて行きたいと思います。 谷口松韻堂 京都市東山区清水3−319 TEL/FAX 075-561-8520 営業時間 9:00〜17:30 定休日 無休 松韻堂の商品買うなら、 松韻堂本店サイトへ。 こちらもよろしくおねがいします。 松韻堂 Yahoo!店 松韻堂 楽天市場店 ●谷口松韻堂の地図 ●お問い合わせはこちらへ
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