干支子 福引ねずみ
清水焼京焼の窯元隆雲作のネズミの描かれた抹茶碗 干支子 福引ねずみです。
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2007年08月26日(Sun)
干支子 福引ねずみ
いまでも、お餅は福を招くおめでた物として、正月や祝いの席で飾られますが、 江戸時代には年初に双方が餅を引っ張り合い、取り分の多い方が福に恵まれるという占いをしたことが福引きの元になっています。 描かれたねずみのようにこの抹茶碗で福を引き寄せてください。 陶歴 伊藤 隆雲 昭和30年 日吉ヶ丘高校美術科程陶芸科卒 その年 森里陶楽氏に師事し作陶の道を志す 前衛作家 河島浩三氏に師事 その後、日展審査委員・西川實氏に師事 昭和40年10月 独立 現在に至る グループ「手」同人 【作者からのメッセージ】 京都の伝統工芸の近代的センスを併せ、見て楽しく、 使って楽しいクラフトをめざし、また侘び寂びを生かすべく 努力しております。 何とぞ末永くご愛顧を賜りますと共にお引立の程よろしく お願いします。 寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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これからも時を重ねて育まれた京焼・清水焼ならではの雅な意匠と、職人の手技を次の世代に伝えて行きたいと思います。 谷口松韻堂 京都市東山区清水3−319 TEL/FAX 075-561-8520 営業時間 9:00〜18:00 定休日 無休 松韻堂の商品買うなら、 松韻堂ドットコムへ。 こちらもよろしくおねがいします。 松韻堂 Yahoo!店 松韻堂 楽天市場店 ●谷口松韻堂の地図 ●お問い合わせはこちらへ
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