松韻堂

京都の誇る伝統産業を三年坂の窯元松韻堂がご紹介します。




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2006年10月22日(Sun)▲ページの先頭へ
へうげもの
へうげもの 1 (1)
へうげもの 1 (1)
posted with amazlet on 06.10.21
山田 芳裕
講談社

読書の秋と言うことで何冊か本を買い込んでみました。まず肩慣らしに読んでみたのが上の漫画。

漫画など滅多と読まないが知人が面白い面白いと言うので焼きものの勉強上、拝見しました。

描かれている主人公は織部焼の祖、言わずと知れた古田左介こと古田織部です。そこへ師の千利休や信長、秀吉が絡んできて当時の名品、平蜘蛛の茶釜や九十九髪茄子の茶入の命を懸けた奪いあいが始まる。

まあまあです。

レビューに書かれているような感想は持たなかったが続きは閑があったら読むと思います。

へうげもの 2 (2)
へうげもの 2 (2)
posted with amazlet on 06.10.21
山田 芳裕
講談社

へうげもの 3 (3)
へうげもの 3 (3)
posted with amazlet on 06.10.21
山田 芳裕
講談社


京焼・清水焼専門店〜京の器や・夕庵〜









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2006年10月21日(Sat)▲ページの先頭へ
竹内玄太郎 うつわ展
竹内玄太郎 うつわ展 私の親友で篆刻の先生でもある竹内玄太郎氏の個展の紹介です。
彫刻作品ではなんどか個展を開いておられますが、陶器では初となります。

竹内玄太郎 うつわ展
日時 2006.11.3(金)〜11.5(日)
   午前10時〜午後6時(最終日は午後5時まで)

場所 古美術 小幡
   京都市東山区新門前通り上ル西ノ町211
   電話 075−525−1107







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2006年10月10日(Tue)▲ページの先頭へ
炎欒(えんらん) 〜陶五人展〜
炎欒(えんらん) 〜陶五人展〜 私の友人の岡山高大さんが10月末からアートスペース東山でグループ展を開きます。

秋の東山散策、岡崎や南禅寺へ行かれた際にはぜひ、お寄り下さい。

炎欒(えんらん) 〜陶五人展〜

日時 2006.10.31(火)〜11.5(日)
   AM11:00〜PM6:00まで

場所 アートスペース東山
  京都市東山区三条通神宮道東入
  TEL075-751-1830


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2006年10月01日(Sun)▲ページの先頭へ
山村巍先生の初個展
山村巍先生の初個展 in 京都東急ホテル 先日、このページ上でも紹介した山村巍先生の初個展を見に行ってきました。

場所は堀川五条の京都東急ホテル ギャラリー「kazahana」 です。写真は撮りませんでしたので言葉で紹介させてください。

巍先生の作品は今年が「山村美紗 没後十年」ということで美紗さんの生原稿やドレス、昔の写真と共に紹介されていました。(特に山村美紗ファン必見の個展でした)

感想は一言でいいますと、作品の大きさとその量に呆然です。

天才は、例外なく多作である

という有名な格言があるのですが、紛れもなくその言葉がぴったりきます。

山村巍先生は数学の教師で、70歳まで筆など持ったこと無かったそうですが、ある日、夢で美紗さんを見てからは夢中で8年間描き続けられました。その間、お会いするたびに、絵を描いているとはお聞きしていましたが、まさかこんなに大きくたくさんの作品だったとは。

私に先立って母も拝見しており同様の感想を漏らしておりました。

この後、東京でも個展を開かれる予定ですのでまたその際は紹介したく思います。 山村巍先生の初個展 in 京都東急ホテル

京焼・清水焼専門店〜京の器や・夕庵〜









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2006年09月29日(Fri)▲ページの先頭へ
秋のおでかけはぜひ京都へ
八坂の五重塔 ポータルサイト、goo秋特集2006 きものでお出かけ 紅葉の京都めぐりに私どもの店 谷口松韻堂が紹介されております。

  伝統を継ぐ新・京みやげとして高山寺鳥獣戯画の箸置き旅急揃えなどなど。京都へお出かけの予定のない方は京の器や・夕庵でいずれも販売しておりますのでよろしくお願いします。

余談ですが、gooってなんの略かご存じですか?

lobal network が無限大()に拡大し続ける ことの頭文字から作った造語なんだそうですよ。

グーネジャピー。グーネジャピー。ってやたら頭に残るCMが昔ありましたよね。

写真はそうだ京都行こうのJR東海のポスターにも出た法観寺、通称 八坂の塔です。

→→ gooきものでお出かけ 紅葉の京都めぐりはこちらから

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2006年09月26日(Tue)▲ページの先頭へ
来年の干支亥の香合の販売を開始しました。
来年の干支亥(猪)の置物(京陶人形)を本日より店頭で販売し始めました。よろしければお越し下さい。

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2006年08月30日(Wed)▲ページの先頭へ
今日から長月
ねねの道の朝顔早いもので、今日から9月、長月です。長月の由来は、夜長月から来ているそうですが、確かに朝が涼しいので夜長く眠れそうです。

今日は私の作陶の仕事から近況報告をさせてください。

8月は店の閑散期にも関わらず、作る方は腱鞘炎になるほどフル回転しており、土瓶蒸しや大皿、筒花生、引き出物などの大量注文を頂きました。
近いうちにその器達が使われている吉野天川村の料亭へぜひ伺おうと思っています。奈良ではもう早松茸(さまつ)が採れてるようですよ。

三年坂の店の方はこの秋発売の何種類かの情報誌に掲載されスランプラリーもするらしいので逐一、この場でご紹介致します。

また、ネット店京の器や・夕庵では有り難いことに早速、紹介したばかりの新商品のご注文が続いております。これからも実りの秋に向けてどんどん商品を追加して参ります。

本日もこれから新商品に説明文をつけて魂を吹き込みます。後日、夕庵メルマガを楽しみにお待ち下さいね。

写真はねねの道の朝顔です。白い切れ込みが綺麗なので写真を撮りました。

京焼・清水焼専門店〜京の器や・夕庵〜









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2006年08月29日(Tue)▲ページの先頭へ
山村 巍先生の個展
山村 巍先生の個展私の高校の恩師、山村巍先生の念願の個展が開かれますのでご紹介致します。

先生はミステリー作家山村美紗様のご主人で、私の中学高校の数学教諭でいらっしゃいました。退職後はペンを筆に持ち替えて写真のような在りし日の山村美砂さんの油彩肖像画を描いておられます。

下記の期間中、100号から6号サイズまで大小約30点ほど展示されます、一度ご覧ください。

場所 京都東急ホテルギャラリー「Kazahana」
日時 9月5日(火)〜25日(月)まで
山村 巍先生の個展

京焼・清水焼専門店〜京の器や・夕庵〜









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2006年08月05日(Sat)▲ページの先頭へ
何の大きさかわかります?
茶碗の大きさ これ一体、なんの大きさか分かりますか?

仏教の悟りのポーズ?

気功?

いえいえ、ご飯茶碗の大きさです。親指と人差し指で作った円の大きさがその人に適した茶碗のサイズです。これ、知ってました?


京焼・清水焼専門店〜京の器や・夕庵〜









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2006年03月13日(Mon)▲ページの先頭へ
引き出物の器達
清水焼・灰釉の香炉
有り難いことに今年に入りまして引き出物や記念品のご注文を多数頂いております。
おかげで窯も連日フル回転で熱の冷める閑もありません。

形や絵付けもお客様のアイデアに極力合わさせて頂いておりますので、こちらが面白いと逆に思う発想や勉強になることも多いです。

その中にどうしてもこのページ上で紹介したい器があり撮影も終わっていたのですが店主からストップがかかりましたのでやめました。

いままで私どもと関わって下さる店舗やお客様の情報をこのページ上に載せさせて頂きましたが、その方達に万一迷惑がかかったらと思うと心苦しく、面白い内容であってもやむなく公開せず、お蔵入りした物も多数にのぼります。

また、お店や窯元さんだけでなく、陶芸教室の生徒さんの作品、お客様からご注文を受けた器も載せていません。

こういった内容の公開の是非については、難しいところで、灰色がかったところも極力避けなければならないと判断して今のところ公開をやめています。

清水焼・香立て

ほんまもんの清水焼を売る店









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2005年12月25日(Sun)▲ページの先頭へ
加藤力之輔先生
スペイン在住の画家加藤力之輔先生の作品を本年は頂きましたので紹介させて頂きます。加藤力之輔先生は30年もの間スペインに住んでおられ、人物画をライフワークとして取り組まれております。数年に一度帰国され京都の同時代ギャラリーで個展を開かれるのを機に店の方へ寄って頂いております。
(ちなみに先生は清水焼の真っ黒な焼締の器がお好きです)
加藤力之輔先生から頂いた絵

先生の絵は常に人物が作品の中心にいます。スペインの強い光と青い空、純粋なそこに息づく伝統が仕事の背景にあります。下の作品は2000年から2002年の3年間かけて完成された《若者》というテーマの油彩画です。
加藤力之輔作『若者』
混濁を許さない色彩と光のフォルムとの中に野太い人物が描かれています。
加藤力之輔作『若者』
作品はティツィアーノのような絵ですが、デッサンは相当の腕前だそうです。(マチス?にも少し似ています)
加藤力之輔作『若者』
目標は交響曲のような大画面の群像を描ききることだそうです。

最近では陶芸の絵付けにも取り組まれているそうで、日本での展示会の際には是非拝見したく思っております。
(陶芸はヨーロッパでの芸術的価値は残念ながら日本ほど認められておりません)

ほんまもんの清水焼を売る店


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安達嶽南先生
京都書道界の巨匠安達嶽南先生から直筆の色紙を頂きましたので紹介させて頂きます。

安達嶽南先生の色紙

嶽南先生は98歳になった今でも現役で仕事をされていて、今は京都の北区に住んでおられますが、出身は福知山です。京都教育大学名誉教授で、毎日書道展名誉会員でもあられます。素朴で力強く、味わい深い筆致が特徴です。

色紙は『寿杯を献ず』と書かれています。

ほんまもんの清水焼を売る店


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2005年12月23日(Fri)▲ページの先頭へ
シンガポール式烏龍茶器
私のお客様にシンガポールのマンダリンホテルで『茶骨禅心』という烏龍茶の店を開いておられる方がおられます。
年に2回ほど店へ来て頂いて、私の器ばかりたくさん買って頂くのですが、先日別注で茶器を作るよう依頼がありました。

それがシンガポール式の烏龍茶器揃えなんです。(多分中国か台湾の作家が作っていると思います)これとは違う形状のタイプもみましたので多分流派にもよるとおもいます。
シンガポール式烏龍茶器揃え
簡単に「安請け合い」で引き受けてしまいましたが、これが難しい仕事で全く作業が進んでおりません。
茶器と言うからには万国共通非常に細かな神経を要する仕事の連続でした。
手仕事でこれは作られていますが、なれない私、いい加減な私、技術の低い私にはウルトラCの仕事の連続で・・・・

シンガポール式の烏龍茶の湯冷ましです。
そのオーナーがいうには烏龍茶は100度のお湯を注ぐそうで、熱いお湯を入れても手に持つ縁に熱さが伝わらないような厚みにするそうです。
またそのくせに注ぎ口は絶対に尻もりしないようにとのこと。
これはクリアできました。

建水です。上の部分と下の部分2つに分かれています。上の部分が平に見えますが、縁から中央の穴のあたりまで 高高→高→低→高と微妙にアップダウンしています。これはお湯を捨てたときに一回ですべてのお湯が下の壷に落ちてしまうのを計算されてのことで、確かにお湯を流したら上皿には一切残りませんでした。
このあたりからこの仕事の難しさに気づきました。


シンガポール式茶壺(茶入れ)です。
烏龍茶葉をいれる容器ですが、蓋と胴にカギが付いているのです。これは日本の茶壺には無いところです。確かにこうすることでフックがかかり湿りにくいし、逆さ向けても落ちないのでいいのですが、作るとなると更に苦労しました。
結果、カギはなしでお許し頂こうとおもっています。

こんな風に簡単に見えても作り始めてから難しさに気づくことが多々あり、自分の愚かさに毎日気づかされます。


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2005年12月13日(Tue)▲ページの先頭へ
焼き直しの器
竹内玄太郎作 白マット釉重箱


竹内玄太郎さんは伏見区桃山在住の前衛陶芸家さんです。ご本人と私は訓練校が同期で席順も近かったせいか卒業後も行き来があります。

大学は京都造形芸術大学の彫刻科を卒業されて、現在は彫刻と陶芸の仕事の両方で活動されています。

今回撮影した器は釉薬がちじったらしく、焼き直したいが酸化の窯が無いので、私の窯で一緒に詰めて欲しいとのことで持ってきて頂いた物です。


あまりに出来映えがいいのでご本人の許可を得て撮影させて頂きました。

卒業後、加藤利昌窯で茶道具の職人として働かれていただけに、成形も寸分違わぬ大きさ、特に水指しを作られたら驚くほど、軽く薄く作られます。

訓練校の在職者訓練の篆刻の講師も務められる程の多芸の持ち主です。

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2005年12月06日(Tue)▲ページの先頭へ
第2回WEB作陶展
作陶を初めて6年公募展などの賞とは全く無関係の私はあるページをネットで偶然見つけました。

第2回WEB作陶展



まだ、歴史も浅く、参加出品数も少ないと聞いたので初めて応募してみました。
ていうか一番の理由は参加費が無料であると言うことが決め手でした。

応募した作品をチラッと紹介しますのでご覧下さい。
鈞窯抹茶碗

公募展はだいたい出品費が高すぎるとうのがいままで二の足を踏んでいる理由の1つでしたが今回は写真の取り方の勉強もかねて出品致しました。

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2005年12月05日(Mon)▲ページの先頭へ
第19回わかば会作品展
わかば会作品展出品募集の案内が今年も来ました。京都の伝統産業の若手後継者が集まる会の1つがわかば会で私もその末席に参加しています。
友人達も出品しますので恥ずかしい作品は出せませんし、同業者に見られるのが一番緊張しますが、プレッシャーのかかる良い機会と思って積極的に毎年参加しています。

去年は私の作品は非売品にも関わらず、どうしても売って欲しいというお客様がおられたのでお譲り致しました。

あと3ヶ月ありますが、すぐに3ヶ月くらい経ちますのでいまからじっくり作らねばなりません。
丁度、たたらの変形皿がありましたので、こちらに絵付けすることに決めました。
絵付けの過程はまたここでお知らせさせて頂きます。

写真は高台寺の霊屋のところにあります茶室傘亭です。
わかば会とまったく関係ありません

ほんまもんの清水焼を売る店


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2005年11月29日(Tue)▲ページの先頭へ
お客様の絵
店の前では撮影や写生をする人が季節を問わず年中たくさんおられます。そんな方に谷口松韻堂としてトイレやお茶をあげたり、店で雨宿りしてもらったりしてなにかしら協力しております。

皆様に大変喜んで頂き、お礼に絵や写真を頂くことがありますのでいくつか紹介します。


津谷俊人作 産寧坂





すべて頂きもので、大切に保管しています。





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2005年10月30日(Sun)▲ページの先頭へ
拝啓 森村 誠一先生
松韻堂の大切なお客様の一人に『人間の条件』で有名な作家の森村誠一先生がおられます。

毎年奥様と一緒にお越し頂いて素焼きの器を買っていただくのですが、そのたびに『犬を飼って欲しい。猫でもいいから』と仰られます。(最近までずっと先生に可愛がって頂いた犬がいたのです)

いつかまた良いのがいればと思っておりましたところ
先日毎晩遊びに来る野良猫がいましたので、餌を与えてますと居着いてしまいました。
どっかで聞いた名前ですがメイと呼びます。


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2005年10月24日(Mon)▲ページの先頭へ
氷上郡 割烹 喜作
清水焼を使って頂いてる丹波町にあります 喜作 さんです。
主に林山 さんの粉引きのお皿を使っていただいています。冬限定のふぐ料理がとても美味しいです。



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とり要 さん
私のお客様の とり要 さんを紹介します。名古屋コーチンの鶏料理のお店でオーナーはご贔屓にして頂いております。名古屋丸の内のビジネス街のど真ん中にある昔からある名料亭です。自家製名古屋コーチンの鍬焼きやすき焼きがとても美味しいです。松韻堂の清水焼の器もたくさん使って頂いております。



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2005年10月15日(Sat)▲ページの先頭へ
スタート!
この度 のブログでブログをスタートさせました。
教えてくださった夕庵の皆様に感謝。このブログを有効に使って夕庵や松韻堂、焼き物に興味がある方と意見の交流が図れたらとおもいます。



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創業安政2年(1855年)
これからも時を重ねて育まれた京焼・清水焼ならではの雅な意匠と、職人の手技を次の世代に伝えて行きたいと思います。

松韻堂
京都市東山区清水3−319
TEL
075-561-8520


営業時間 9:00〜17:00

定休日 無休

松韻堂の商品買うなら、
松韻堂本店サイトへ。
こちらもよろしくおねがいします。

松韻堂 Yahoo!店

松韻堂 楽天市場店

●松韻堂の地図


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