京焼・清水焼 窯元 谷口松韻堂 京都三年坂よりほんまもんの清水焼の今昔をお届け致します! - 2007/08
京都の三年坂から京焼・清水焼の今昔を発信致します。
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京焼・清水焼 窯元 谷口松韻堂 京都三年坂よりほんまもんの清水焼の今昔をお届け致します!/一覧 (2627)
京焼・清水焼 (930)
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2007年08月30日(Thu)▲ページの先頭へ
紫散らし湯呑み
縁が厚いのに手取りは軽い。清水焼、ひいては手作りの良い仕事の土もん湯呑みの特徴です。 寸法 大 直径7cm 高さ8cm 重さ150g
小 直径6.7cm 高さ7.7cm 重さ130g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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ガラス織部湯呑み
『お茶の緑に、緑は合わないでしょう』と一見思わせますが、この清涼感が漂う涼しげな色はお客様に手に取られる回数が多い湯呑みです。 事実湯呑みだけでなく、抹茶碗、最近は作っておられませんがご飯茶碗などもよく売れます。 寸法 大 直径7cm 高さ8cm 重さ150g
小 直径6.7cm 高さ7.7cm 重さ130g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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ねずみ縁湯呑み
これもそんな窯の不思議の一つです。工房のバケツの数だけ、釉薬は生まれる。いろいろな種類を試行錯誤される中で古くからあるのがこのねずみ縁湯呑みです。 この色を言葉で表せと云われても無理です。光りによく照らしてみると、ぷつぷつとチタン系の結晶も析出しており、まるでフランス料理のソースのような複雑な景色になっています。 寸法 大 直径7cm 高さ8cm 重さ150g
小 直径6.7cm 高さ7.7cm 重さ130g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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楽茶碗 小槌
寸法 直径11cm×高さ8.5cm 重さ306g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 吉村楽入 二代 楽入 昭和4年生まれ 昭和23年京都府陶工訓練所終了。以後、父甚四郎に師事、楽入を継承。 京都楽窯会所属。昭和60年4月、同会会長に就任 三代 楽入 1959 二代楽入の長男として京都に生まれる 1982 同志社大学経済学部卒業 1983 京都市工業試験場伝統産業後継者育成陶芸コース修了 1984 京都府陶工訓練校成型科卒業・以降、父 二代 吉村楽入に師事 1986 陶芸集団チェラミスタに参加 1989 以降、グループ展に多数出品・作品工房 楽入窯を創始し主宰する 1993 京焼清水焼パリ展に出品し入選 2000 泉涌寺熊谷龍尚師より重生印拝領・以降、重生銘にて作陶活動 2002 吉村重生展(高知大丸・博多大丸) 2003 吉村重生茶陶展 (京都高島屋) 2004 萬福堂 吉村楽入を襲名 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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楽茶碗 唐子に子
陶歴 三代大野桂山 初代崇白、二代崇白に師事し、桂窯で、茶の湯の焼き物一筋に打ち込んでおります。 わび、さびにかなう作品をと念じ研鑽してまいりたく思っておりますので、今後ともお引き立て下さいますようにお願い申し上げます。 京・洛西 鴫谷 桂窯 大野桂山 寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ280g 木箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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楽茶碗 夜桜
歌会始の御題、『火』にちなんで、夜桜が描かれた勅題茶碗です。 ◆商品番号 532 楽茶碗 夜桜 寸法 直径12cm×高さ9cm 重さ330g 化粧箱付
■3000円以上お買上で送料無料・代引手数料無料■※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 ■お支払い方法について■ ■ラッピングについて■ ■送料について■ 陶歴 吉村楽入 二代 楽入 昭和4年生まれ 昭和23年京都府陶工訓練所終了。以後、父甚四郎に師事、楽入を継承。 京都楽窯会所属。昭和60年4月、同会会長に就任 三代 楽入 1959 二代楽入の長男として京都に生まれる 1982 同志社大学経済学部卒業 1983 京都市工業試験場伝統産業後継者育成陶芸コース修了 1984 京都府陶工訓練校成型科卒業・以降、父 二代 吉村楽入に師事 1986 陶芸集団チェラミスタに参加 1989 以降、グループ展に多数出品・作品工房 楽入窯を創始し主宰する 1993 京焼清水焼パリ展に出品し入選 2000 泉涌寺熊谷龍尚師より重生印拝領・以降、重生銘にて作陶活動 2002 吉村重生展(高知大丸・博多大丸) 2003 吉村重生茶陶展 (京都高島屋) 2004 萬福堂 吉村楽入を襲名
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2007年08月28日(Tue)▲ページの先頭へ
『おもいッきりテレビ』の撮影
放送時間は10分ほども開店から閉店まで密着、長時間撮影されていました。 ご飯を食べているところも撮らせて欲しいと云われましたが、それは堪忍して頂きました。 ちなみに『おもいッきりテレビ』の小さな「っ」はカタカナの「ッ」だそうです。 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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干支子香合 大黒さん
七福神の1人、大黒さんは縁結び、商売繁盛、開運、家内安全の神様として親しまれ、その姿は大きな袋を肩に掛け、右手に打出の小槌を持ち、米俵の上に立っておられ、その顔はニコニコと笑った親しみ深いものです。 もともとねずみはは、台所を守る神といわれていますから、食料などを守って大黒さんのお手伝いをしているのです。 寸法 縦5cm×横4.5cm×高さ6.5cm 重さ60g 化粧箱付
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干支子香合 金の小槌
郷土玩具や年賀切手にも出てくるネズミ絵の定番です。 寸法 縦5.5cm×横7cm×高さ6.5cm 重さ57g 化粧箱付
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白楽香合 ねずみ
ネズミの中でも白ねずみは神さんのお使いと言うことで、楽焼本来の白楽の色合いを活かしています。(元々の土の色です) 香炉や香合などの置物、飾り物類が多いです。あらかじめ、貫入に墨汁を染み込ませて弱点を魅力に代えています。 寸法 縦6cm×横4cm×高さ4cm 重さ44g 化粧箱付
※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 吉村楽入 二代 楽入 昭和4年生まれ 昭和23年京都府陶工訓練所終了。以後、父甚四郎に師事、楽入を継承。 京都楽窯会所属。昭和60年4月、同会会長に就任 三代 楽入 1959 二代楽入の長男として京都に生まれる 1982 同志社大学経済学部卒業 1983 京都市工業試験場伝統産業後継者育成陶芸コース修了 1984 京都府陶工訓練校成型科卒業・以降、父 二代 吉村楽入に師事 1986 陶芸集団チェラミスタに参加 1989 以降、グループ展に多数出品・作品工房 楽入窯を創始し主宰する 1993 京焼清水焼パリ展に出品し入選 2000 泉涌寺熊谷龍尚師より重生印拝領・以降、重生銘にて作陶活動 2002 吉村重生展(高知大丸・博多大丸) 2003 吉村重生茶陶展 (京都高島屋) 2004 萬福堂 吉村楽入を襲名 なにとぞ下のボタンを押して下さい。続ける糧となります。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ![]()
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干支子香合 パール松竹梅
寸法 縦7cm×横4.5cm×高さ4.5cm 重さ50g 化粧箱付
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干支子香合 招きねずみ
さすれば、左手をあげるねずみは人を呼び寄せ、お客さんや仲間を招き、客商売の方にはこれ以上ないアイテムです。 病気にかかった時、宝珠を身につけるとたちまち全快する。 身につけていると暑さ寒さを和らげ、良い気候の中で暮らせる。 暗闇で何も見えないとき、あたりを明るく照らす。 欲しいと思った衣服や食べ物、住居や家財がすぐに出てくる。 誤って毒を飲んだり、毒虫に刺されても、宝珠をかざせば毒が消える。 濁った水につけておくと、水が透明になる。 いろいろ紹介したねずみの香合兼置物の中でネズミ本来の色をしたのはこの招きねずみ唯ひとつでした。 寸法 縦5cm×横4.5cm×高さ6.5cm 重さ50g 化粧箱付
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干支子香合 瓢箪
寸法 縦7cm×横4.5cm×高さ5cm 重さ55g 化粧箱付
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干支子香合 福子 茶
寸法 縦7cm×横4.5cm×高さ4.5cm 重さ55g 化粧箱付
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2007年08月26日(Sun)▲ページの先頭へ
真田紐の織元 すみや
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干支子 福引ねずみ
いまでも、お餅は福を招くおめでた物として、正月や祝いの席で飾られますが、 江戸時代には年初に双方が餅を引っ張り合い、取り分の多い方が福に恵まれるという占いをしたことが福引きの元になっています。 描かれたねずみのようにこの抹茶碗で福を引き寄せてください。 陶歴 伊藤 隆雲 昭和30年 日吉ヶ丘高校美術科程陶芸科卒 その年 森里陶楽氏に師事し作陶の道を志す 前衛作家 河島浩三氏に師事 その後、日展審査委員・西川實氏に師事 昭和40年10月 独立 現在に至る グループ「手」同人 【作者からのメッセージ】 京都の伝統工芸の近代的センスを併せ、見て楽しく、 使って楽しいクラフトをめざし、また侘び寂びを生かすべく 努力しております。 何とぞ末永くご愛顧を賜りますと共にお引立の程よろしく お願いします。 寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱付
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干支子 福鈴ねずみ
陶歴 昭和29年3月 京都市に生まれる 昭和51年3月 同志社大学商学部卒 昭和52年 3月 京都府立陶工専修職業訓練校成形科終了 昭和53年3月 京都市工業試験場伝統産業研修本科修了 昭和54年 3月 同 専科修了 昭和54年 4月より石雲窯にて作陶 当石雲窯は創業以来、5代に渡って清水焼の製品を作り続けて6代目「石川 丘」に至っております。 従来の当窯の技法に粉引や天目釉、均窯釉等の色釉の作品、商品を加えて、各種展示会にも多数出展、出品しております。 寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱付
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干支子 鳥獣戯画
烏帽子をかぶったウサギの裾に2匹のねずみがしがみついています。本当はこの目線の向こうには扇子を広げたねずみの天敵 ネコがいるのですが、そこまではこの抹茶碗に描かれていません。 陶歴 光山窯 勝見^二 昭和13年 2代目・光山の二男として生まれる 昭和31年 2代目・光山のもとで作陶生活に入る 昭和45年 先代・光山の後を継ぎ光山となる 昭和46年 京都山科の清水焼団地に開窯しロクロの特技と釉薬の調和を生かし、伝統技術の茶道陶器 の窯元となる 昭和57年 家号を光山窯陶苑とする 昭和63年 茶道専門誌『淡交』に平茶碗が表紙になる 寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱付
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